LEDデビュー

近くの電気店でLED電球の半額セールを実施していたので、電球型蛍光灯から乗り換えてみた。明るさは変わらず、消費電力は大幅削減とのことで、何となくエコな気分。

しかし、蛍光灯との価格差分を取り戻すには、どれくらい時間がかかるものなのだろうか。蛍光灯だって、前回交換したのが1年前くらいだった気がするので、もちは悪くないんだよなあ。


| | 2010-07-28 22:30

AutonomyがOpenTextを買収予定?

え、ホント?
http://www.lucidimagination.com/blog/2010/07/23/the-next-oracle-an-acquired-taste/


| | 2010-07-27 22:07

OpenSolarisの未来はどっちだ

こんな記事も出ているようですが…。

OpenSolaris理事会、オラクルに対し解散を示唆

Solaris 10の無償ダウンロードもどうなるか分からないし、そろそろ自宅サーバのOSを、Linuxに戻すべきか。ま、zfs目当てで使ってるようなものなので、btrfsさえまともに使えるようになれば、Linuxでも何ら問題はないや。

…そういえば、btrfsもOracleだったな…。そうか、これはSolaris+zfsを、Oracle Enterprise Linux+btrfsで巻き取ろうというOracleの謀略だったんだよ!無理があるか。


| | 2010-07-18 13:07

大学堂

会社から帰る途中、自宅付近で大学堂の移動販売の歌が聞こえてくることがあります。妙に記憶に残る歌なので、一度は食べてみたいと思っているのですが、なかなか見つかりません。声はすれども姿は見えず、ホンにお前は…じゃなくて、一度は停まっている実物に出会いたいものです。


| | 2010-07-16 20:49

VS2010でPythonの拡張モジュールをビルドする

VS2010になって、Cランタイムにリンクする際にマニフェストが不要になったようではないですか。それ自体は歓迎すべきことなんですが、easy_installでPythonの拡張モジュールをインストールする際に、mt.exeの実行に失敗してエラー終了するのはいただけない。

というわけで、手っ取り早くmt.exeの実行に失敗してもスルーしてインストールを続行するよう、distutilsを変更してみる。適当だけど動けばいいや。

Lib/distutils/msvc9compiler.py
           try:
               self.spawn(['mt.exe', '-nologo', '-manifest',
                           temp_manifest, out_arg])
           except DistutilsExecError, msg:
               #raise LinkError(msg)
               pass

| | 2010-07-08 21:15

VS2010のドキュメント

慣れていないせいか、随分と使いづらく感じる。最初、Win32 APIのレファレンスにたどり着けなくて焦った。単純にWindows Developmentの項をクリックすればよかったのね。

それにしても、最近のWindowsは随分とAPIが拡充されている。synchronization一つとっても、いつの間にかreader/writerロック関数が追加されていたりして、以前ならわざわざAPRを使ったりしてたのになあ、としみじみ思ったり思わなかったり。

最近書くプログラムは、クロスプラットフォームにするためにPOCOなんぞを使うことが多いので、余計に気づかなかったのかもなあ。


| | 2010-07-05 23:13

Flexはもっと広く使われて良い

なんかもう、Flashベースというだけで、お固いSIer社内ではキワモノ扱いされるのが我慢ならない。JavaScriptのフレームワークは普通に使うくせして、なんでFlex使わないの?そりゃ、多少熟練した開発者は確保しづらいだろうけどさ、Flash Builderのおかげで生産性はかなり高いし、サーバサイドJavaとの親和性も素晴らしいし、Adobeも積極的にサポートし続けてるし、これ以上何も言うことないじゃない。


| | 2010-07-03 20:40

VS2010 乗り換え優待パッケージ購入

ボーナスも出たことなので、Amazonで乗り換え優待パッケージをポチッた。これでようやく、MSDN Library付きのまともなVSを使えるぜ。


| | 2010-07-02 17:17

依存性管理という幻想

ivyさえあれば、依存性管理に一切悩まなくて済む。そんな幻想を抱いた時期もありました。現実は…。


| | 2010-06-30 22:51

メモ: Spring Framework 3用のivy設定

ivysettings.xml

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<ivysettings>
  <settings defaultResolver="default"/>
  <resolvers>
    <chain name="default">
      <ibiblio name="jboss" m2compatible="true" root="http://repository.jboss.org/maven2/"/>
      <ibiblio name="ibiblio" m2compatible="true" />
    </chain>
  </resolvers>
</ivysettings>

ivy.xml

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<ivy-module version="2.0" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" xsi:noNamespaceSchemaLocation="http://ant.apache.org/ivy/schemas/ivy.xsd">
  <info organisation="net.moraleboost" module="myproject" status="integration">
  </info>
  <dependencies>
    <dependency org="org.springframework" name="spring-core" rev="3.0.3.RELEASE" />
    <dependency org="org.springframework" name="spring-beans" rev="3.0.3.RELEASE" />
    <dependency org="org.springframework" name="spring-context" rev="3.0.3.RELEASE" />
    <dependency org="org.springframework" name="spring-jdbc" rev="3.0.3.RELEASE">
      <exclude org="org.apache.derby" />
      <exclude org="hsqldb" />
    </dependency>
  </dependencies>
</ivy-module>

| | 2010-06-30 20:29

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